TOPICS アクティブRFタグ総合サイト オープン (12/05/07) アクティブRFタグに特化したソリューションを紹介していきます。 今後ともよろしくお願いします。
アクティブRFタグ システムとは アクティブ型とパッシブ型の違い アクティブRFタグ ソリューション別ラインナップ ●単方向RFタグシステム 【CAGER】(ケイジャー) ●双方向RFタグシステム ●無線式重機接近警報装置 【HESAR】(ヘザー) ●アンケートタグシステム 【YESの人はスイッチオン】
「アクティブRFタグ」とは、電池を内蔵し電波を発信する無線ICタグにより様々なサービス・ソリューションを提供できるRFIDシステムのことです。 ※RFID(Radio Frequency IDentification System) 〜【媒体に無線を用いた認識システム】 アクティブRFタグには大きく分けて単方向タイプと双方向タイプがあります。 その他、重機接近警報装置、アンケートタグなどあります。
単方向RFタグ 双方向RFタグ タグからレシーバに一方的にIDデータを送信。 【特長】 ●小型 ●電池寿命が長い タグとトランシーバで送受信。 【特長】 ●検知距離がかなり長い(80m) 【その他】 ●タグにデータの書込みが可能 ●タグ呼び出し(ブザーやLED点滅)
※レシーバはリーダ装置、リーダ/ライタ、RFID装置とも呼ばれています。 ※タグはRFタグ、無線ICタグ、非接触型ICタグ、ユビキタスID等とも呼ばれています。
文字通りアクティブ型(能動型)とパッシブ型(受動型)で、RFタグが自ら電波を発信するのか、電源をレシーバから供給されるのかの違いです。 現在の主流は価格面からパッシブ型です。特長をまとめてみると…
比較項目 アクティブ型 パッシブ型 無線タグの電池内蔵 電池内蔵 電池なし 通信距離 10m前後 数mm〜1m程度 RFIDタグの大きさ 大きい 小さい(米粒程度も可能) レシーバの数 少なくて済む 多数の設置が必要 レシーバへの認識 特に何もしなくてよい 近くにかざす必要がある タグの単価 高い 安い 再利用の有無 基本的に再利用 原則として使い捨て
アクティブRFタグ ソリューション別ラインナップです。 詳細は画像をクリックしてください。
単方向RFタグシステム 【CAGER(ケイジャー)】
双方向RFタグシステム
無線式 重機接近警報装置 【HESAR(ヘザー)】
アンケートタグセット 【YESの人はスイッチオン】
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